育誠館道場のあゆみ

昭和54年   地元の公民館を借りて、畳三十畳で育誠館道場の前身である「湖東柔道クラブ」を発足する
昭和57年   柔道育誠館道場を建設する
昭和58年   浜松市スポーツ少年団へ登録する
昭和60年   第1回育誠館大会を開催する
平成13年   松本で行われた
第6回醍醐敏郎杯全国少年柔道錬成大会低学年の部において
          第3位
となる
平成14年   
第22回静岡県少年柔道団体選手権大会に優勝する
         
第22回全国少年柔道大会に静岡県代表として出場するも初戦惜敗
         
第7回醍醐敏郎杯全国少年柔道錬成大会小学生3・4年生の部において
          西畑佑斗が第2位
に入賞する
平成15年   
第23回静岡県少年柔道団体選手権大会に優勝する
         
第23回全国少年柔道大会に2年連続して静岡県代表として出場し、ベスト8
         
第15回マルちゃん杯中部少年柔道大会において第3位となる
          育誠館道場創立25周年を迎え、浜松アリーナにて第19回育誠館大会を記念大会
          を盛大に開催する
        
 平成15年度全日本選抜少年柔道大会に中部地区代表として出場し、ベスト8入りを果たす
         第8回醍醐敏郎杯全国少年柔道錬成大会小学生高学年の部において第3位となる
平成16年   第1回柔整師杯東海少年柔道選手権大会小学校6年生の部において、西畑佑斗が優勝し
         東海チャンピオン
となる
         
第1回静岡県小学生学年別柔道大会小学校6年生重量級の部で西畑佑斗、小学校5年生
         重量級の部で西畑敬士郎が優勝
し、全国大会の出場権を得る
    
     第1回全国小学校学年別柔道大会6年生重量級の部で、西畑佑斗がベスト8入りを果たす
平成17年   第2回静岡県小学生学年別柔道大会小学校5年生軽量級の部で、松永孝彦が優勝し、
         全国大会の出場権を得る
         第36回中体連静岡県大会で55Kg級で鈴木壮太、90Kg超級で新村三四郎が優勝し、
         全国大会の出場権を得る  
平成18年
   第37回中体連静岡県大会で、90Kg超級で新村侑暉が優勝し、全国大会の出場権を得る
平成20年   第39回中体連静岡県大会で、60Kg級で大塚智也が優勝し、全国大会の出場権を得る
         第5回静岡県小学生学年別柔道大会小学校5年生重量級の部で、山村響が準優勝し、
         全国大会(地元開催)の出場権を得る
        
第5回柔整師杯東海少年柔道選手権大会小学校4年生女子の部において、菅谷友紀が
         優勝し東海チャンピオンとなる

平成21年   育誠館道場創立30周年を迎え、記念式典を開催する
         これを期に、佐藤有宏が館長を退任、会長となり、杉山 崇が館長を引き継ぐ。
         第6回静岡県小学生学年別柔道大会小学校5年生軽量級の部で、菅谷友紀が優勝し、

         全国大会の出場権を得る
         第6回柔整師杯東海少年柔道選手権大会小学校5年生女子の部において、菅谷友紀が
         優勝し東海チャンピオンとなる





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